冬のBeechにしめやであったか白神十割そば
目屋人形製作体験講習の日は、お昼ご飯を近くの物産館Beechにしめやでいただきました。
Beechにしめやの中のレストラン「森のドア」は天井が高くて明るい雰囲気。
Beechにしめやのレストラン「森のドア」
白神山地のそば粉を使った十割そば、冷えた体にしみるおいしさでした。
青森県弘前市で事務代行、ライティング、IT活用支援をしているさいとうのブログです。
目屋人形製作体験講習の日は、お昼ご飯を近くの物産館Beechにしめやでいただきました。
Beechにしめやの中のレストラン「森のドア」は天井が高くて明るい雰囲気。
Beechにしめやのレストラン「森のドア」
白神山地のそば粉を使った十割そば、冷えた体にしみるおいしさでした。
晴れた月曜日、スタバdeこぎん常連メンバーの5人で西目屋村へ行き、目屋人形の製作体験に参加してきました。
会場の西目屋村中央公民館に着いたのが午前10時。
振り向くと岩木山がいつもと違う形に見えます。
手前には「津軽ダム本体工事」の看板。
公民館の入口には目屋人形が並んでいました。
今日は、この目屋人形の製作講座の様子をお伝えします。
西目屋村中央公民館入口に並ぶ目屋人形
毎月、「スタバdeこぎん」でお世話になっているスターバックス・コーヒー弘前公園前店。
今日はランチをいただきにうかがいました。
「今日はこぎんじゃないんですね?」
「ええ、今日は普通にランチです」
すっかりおなじみになった店員さんとの会話の後、
いつものこぎん刺しベンチ席へ。
さて、あたたかさに一息をついたら、
雪景色を眺めながら、
あたためていただいた石窯フィローネを、
いただきましょうか。
バッグに忍ばせた「スタミナ源たれ」とともに!
11月30日に弘前のスペース・デネガで開催された「MORE THAN プロジェクト CARAVAN Local Talk Jam in HIROSAKI」というイベントに参加してきました。
タイトル長い。
「モア・ザン~」ってなんだっけ?
「~よりも」だっけ。
そんなわたしが、おそるおそるドアを開けたら、なんともゴージャスでオシャレな素敵空間が広がっていました。
まだ知らない弘前があった。
そんな夜でした。
たぶん、呼ばれたからには記事を書けということだと察するので、これがいったい何者がどんなことをして、どこへ向かうイベントなのかレポートしてみましょう。
「「MORE THAN プロジェクト CARAVAN Local Talk Jam in HIROSAKI」って何なのよ?」の続きを読む
喫茶「京」入口
※こちらは2024年7月末に閉業されました。
映画を観た帰りに、ランチを何にしようかと夫と相談してたら、こう言われたわけですよ。
「喫茶京でうどんにしない?」
「待って、喫茶なの? うどんなの?」
言ってることがおかしい。
あれかな?
田舎の喫茶店では客のニーズにこたえすぎてうどんまで出しちゃうっていうヒビノケイコさんの記事にあるようなのかな?
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「カフェ経営はゆるふわじゃない」なぜ田舎にはうどん&コーヒーの店が多いのか?田舎で起業「個人でカフェをするポイント6」 : ヒビノケイコの日々。人生は自分でデザインする。
ヒビノケイコの日々。人生は自分でデザインする。
■カフェはゆるふわじゃない。最近、この雑誌モーニングの連載漫画「インベスターZ・三田紀房氏著」(上の号)で、個人の喫茶店経営についてかかれていました。「ドラゴン桜」で有名な漫画家...
そんな想像をしながら行ってみたら、とんでもなく本格派な京うどんが出てきたわけです。