#不登校は不幸じゃない in弘前、2019年を振り返って


今年も開催しました「#不登校は不幸じゃないin弘前」。

夏休み明けの子どもの自殺を止めようと全国100ヵ所以上で同時開催している学校が辛い子の居場所づくりです。

2018年に続いて2回目、会場は駅前記念会館を借り切っての開催でした。

大人と子どもを合わせて35人の方が参加し、体験談に耳を傾けたり、遊びで交流したりしました。

この1年間、月1回のサークル「ひろさき親と子の不登校ほっとスペースきみだけ」をやってきて、そのつながりを感じられる2回目でした。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2019年08月19日 | Permalink

#不登校は不幸じゃない 小幡和輝さん全国行脚中! in青森県の座談会レポ


学校が辛い子の居場所をつくるムーブメント「#不登校は不幸じゃない」発起人の小幡和輝さんが、7月10日から全国行脚の座談会を始めています。

その二日目、7月11日に青森県弘前市での座談会の様子をお届けします。

小幡さんってどんな人?
どんなお話をするの?
子どもを連れて行っても大丈夫? という方のご参考になれば幸いです!


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2019年07月13日 | Permalink

【2019年】弘前の宵宮、多すぎ! 日程を確認して家計対策しよう【スマホ対応】

弘前の宵宮

弘前の宵宮


6月から8月の時期、夕方近くになると、毎日のように
「ドーン、ドーン!」
お祭りの開催を知らせる花火が鳴ります。
津軽地方で言うところの「宵宮(よみや)」のお知らせです。

この弘前に移住して驚いたのは、その数!
弘前より人口が多い青森市、八戸市よりも宵宮の日程が多い。

札幌など1つの区で弘前市より人口がいたりしますが、神社のお祭りは各区に年に2~3回くらいじゃないでしょうか。

夕方にあの合図の音を聞くと、子どももソワソワ。
正直、家計のピンチです。
そんな、お祭りの多い街での工夫を書いてみます。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2019年05月12日 | Permalink

【随時更新】弘前さくらまつりに、子どもと出かける時の行き方を考えてみた

2010年GWの弘前さくらまつり観光

2010年GWの弘前さくらまつり観光


いよいよ開幕します弘前さくらまつり!

例年では4月23日からゴールデンウィーク5月5日までが弘前さくらまつりです。

2019年は4月20日(土)~5月6日(月)に開催します。

市外・県外・国外からも多くの観光客がやってきます。
多い日には来場者が1日30万人を超えます。人口18万弱の都市に。

しかし、弘前の道路は城下町だけにかなり複雑。
渋滞もおきるし、駐車場を探すのも大変です。

また、弘前公園もとても広い!
園内をかなり歩きます。
まだ子どもが小さいと、親も抱っこやおんぶで連れていくことになり、相当体力を使います。

そこで、弘前ビギナーで子連れの方にちょうどいいルートを、子どもと弘前に移住した道産子が考えてみました。
弘前に初めて来る家族連れのご参考になれば幸いです。
(地元民は色々裏ルートを知ってるので、ふふんと笑いつつ読んでください)


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2019年04月19日 | Permalink

Nintendo Switchのプロコントローラーを修理に出してみた結果…


Nintendo Switchを買ってから1年が経ちました!

うちの息子はスプラトゥーン2→ゼルダの伝説ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド→フォートナイト→スマッシュブラザーズSP(←NEW!)で遊びまくっています。

ファミコン世代の親から見ても、ハードもソフトもすごい進化をしているなぁ、これは夢中になるよなぁと思いますね。

スプラ2とスマブラはわたしもちょっとやってますが、全然勝てません。

さて、そんな楽しいスイッチライフですが、プロコントローラーの操作が効かなくなってきました。

左スティックが上に入らない。

つまり、前進やジャンプが難しくなってしまったのです。

1年の保証期間が終わる前に修理に出してみたら、ちょっと時代を感じたのでその流れと結果をシェアします。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2018年12月24日 | Permalink