30cm定規カバー(ものさし袋)の作り方を来年のためにメモしておく

夏休みが始まる終業式の日、うちの小2息子が持ち帰ってきたプリントにこんなことが書いてありまして…。


学校からのおたより

学校からのおたより


ものさしを入れる袋か…。

まぁ、ハンドメイドやってる関係で生地は売るほどあるし、ミシンもちょうど出ているから、ちゃっちゃと作りましょう!

と、レシピサイトも見ずに作り始めたら、けっこうめんどくさいことになったので、その工程と失敗した部分を書き残しておきます。

たぶん、来年もリコーダー袋とか作りそうですからね。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2017年08月12日 | Permalink

まんじ札、下土手~北部エリアを回って16枚目まで集めたよ

下土手でゲットしたまんじ札

下土手でゲットしたまんじ札


弘前市内でお店や施設からお札をもらってコレクションする、子どもとかつての子どものお楽しみ「まんじ札」

2回目の収集は下土手エリア、3回目は北部エリアを、親子で集めてきました。

前回の記事



投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2017年08月09日 | Permalink

2017年も始まりました平成まんじ札!まずはヒロロから駅前地区を攻略するよ

まんじ札MAPを手に配布所チェック

まんじ札MAPを手に配布所チェック


今年も始まりました『平成まんじ札』

かつて、昭和時代に弘前の子どもたちが熱中して集めまくったというお札です。

平成に青年会議所が中心となり復活。

昔まんじ札を集めていた子が、今は配布する側のお店や施設を運営する立場になっていたりするイベントです。

うちは、昨年に小1だった息子と初めてまんじ札集めにチャレンジ。


しかし、エリアが広かったのと、ねぷた祭り前の時期にすでに配布終了している場所が多く、コンプリートには遠く及びませんでした。

今年は配布所が40カ所と20カ所近く少なくなっており、ほとんど市街地に集中しているので、高学年の子どもなら親が付き添わなくても自転車でコンプリートできそうです。

うちは2年生なので、親子でスタート。

まずはヒロロに駐車して、駅前地区から攻めてみました。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2017年07月28日 | Permalink

『2017年版』うわっ…弘前の宵宮、多すぎ…? お財布にやさしい楽しみ方を考える

弘前の宵宮

弘前の宵宮


6月から8月の時期、夕方近くになると、毎日のように「ドーン、ドーン」と、お祭りの開催を知らせる花火が鳴ります。
津軽地方で言うところの「宵宮(よみや)」のお知らせです。

この弘前に移住して驚いたのは、その数!
弘前より人口が多い青森市、八戸市よりも宵宮の日程が多い。

札幌など1つの区で弘前市より人口がいたりしますが、神社のお祭りは各区に年に2~3回くらいじゃないでしょうか。

夕方にあの合図の音を聞くと、子どももソワソワ。
正直、家計のピンチです。
そんな、お祭りの多い街での工夫を書いてみます。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2017年06月06日 | Permalink

弘前図書館で7歳息子と海外のボードゲーム、カードゲーム三昧してきた

オープニングセレモニーの装飾がされた図書館入口

オープニングセレモニーの装飾がされた図書館入口


4月から弘前図書館に指定管理者制度が導入され、1日・2日とオープニングイベントが開催されていました。

そのチラシをヒロロでいただいてびっくり!

なんと、図書館で海外のボードゲームが遊べるとか!

まさか、図書館のご案内で「ゲームマスター」の文字を見る日が来るとは…。

テーブルトークRPGが縁で出会った人と結婚して、子育て中のわたし、いそいそと息子を連れて図書館へ行ってきました。

(夫は仕事につき行けませんでした)

そのゲームの様子と、新しくなった図書館の部分をご紹介します。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2017年04月03日 | Permalink