Facebookに疲れた…。退会するまでに試したい「友達」のブロック術

実名登録が基本のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)であるFacebookは、時間や距離を超えて友人とつながることができる便利なツールです。

しかし、実名制だからこそ起きる、悩ましい人間関係。

  1. ネット上でまでお付き合いしたくないけど、現実生活でもつながりがあるから、切るに切れない。
  2. 友人が自分と違う主義主張を毎日投稿していていて、見るとざわざわする。
  3. 自分の投稿に対して、やたらと絡むコメントをつけてくる人がいる。
  4. リアルなお付き合い以上に接近してくる人がいる。
  5. 友だち同士がFacebookで喧嘩してる。

こういったことに消耗してしまう人も多いのではないでしょうか。

もういっそFacebookなんてやめてしまおうか。

はい、それも1つの解決方法です。
なにもSNSでまで人間関係に悩むことはありません。

しかし、そこまでしなくても、こうすることで「防御」することができますよ、というお話しを手順付きで解説します。

なお、画面はすべてPC版です。
スマートフォンアプリでもだいたいできますが、やはり省略されている機能もあるので、細かいことはPC使った方ができますよ。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年03月07日 | Permalink

最狂超プロレスファン烈伝をまとめ買いしてしまいました

衝動買いしてしまいました電子書籍Kindleのコミック本。

もう20年以上も前に読んでいた最狂超プロレスファン烈伝(作・徳光康之)です。

まさかの続編が出ていることを知り、しかも新刊と合わせて5冊買っても1,000円ちょっとという価格に、もう1巻から4.5巻までまとめ買いしてしまいました。

(※2019年3月時点では5.5巻まで出ています)


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年03月06日 | Permalink

「ハカハカ」「うぬうぬ」「ぱやぱや」…津軽弁のオノマトペを道産子が適当に描いてみたら

津軽弁、妙にオノマトペというか擬音の形容詞がよく聞こえます。

なんとなく前後の文脈から察してはいますが、いまいちなじみがない言葉だと、頭の中に別のイメージが浮かんでいるかも?

自分がその言葉を聞いて、どんな絵を想像しているか、いつも以上に一筆書きのラクガキで表現してみました。
あ、津軽の皆さん、怒らないでくださいね。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年03月04日 | Permalink

弘前街ナカゼミ:第6回 コンシス代表・大浦雅勝さん「青森でIT起業を目指した結果、毛豆の生産にまで至ったお話し」

弘前街ナカゼミパンフレット

弘前街ナカゼミパンフレット


ちょっとユニークな生き方、働き方をしている大人が、弘前の学生たちに語る人生と仕事のお話し。

そんな弘前街ナカゼミが、今年度最終回を迎えます。

第6回のゲストは株式会社コンシスの大浦雅勝代表取締役。 先日のコワーキングスペースを考える集いは、コンシス1階に準備中の「WORKSPACE SHIFT」にて開かれていました。

個人的には月初は繁忙期なのですが、ここ1年ほど青森県内でのIT関連イベントに参加していて気になったことがあったので、学生さんたちにまざって聴講してきました。

なぜ、WEB専門事業者が毛豆を育てたり、まったく異業種なことをしていたりするのか? そんな疑問を持ちつつ、大浦さんの歩みとこれからの野望をうかがってきました。

(※例によってレポートは斎藤のフィルタを通したものであり、発言の詳細や主旨が違っている場合があります)


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年03月04日 | Permalink

不登校児だったわたしの義務教育終了は「10分間の卒業式」


3月に入り、卒業の話題を多くなりました。
昨日は高校の卒業式が多かったようですね。

自己紹介にも書いている通り、小学校高学年から不登校をしていたわたしは、最終学歴は1ヵ月間しか行かなかった札幌の公立中学校です。

中学校3年間で通算2ヵ月くらいしか登校していなかったのですが、特にもめることなく中学校を卒業することになりました。

ただ、学校側の要望で、
「卒業式への参加は見合わせて欲しい」
とのことでした。
学校にまったく行かなくても卒業できることがわかると、他の生徒に悪い影響を与えることを心配されていたようです。

そんなわけで、校長室にて、わたしと母親と、担任と校長と、4人で10分間ほどの卒業式でした。

これは、その後すぐに書いたポエムです。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年03月02日 | Permalink