白神山地ビジターセンターはインドア親子にも楽しめました
栃木県那須町から来た自然の守り神ナスラーをながめたら、その奥にある白神山地ビジターセンターへ。
インドア派一家のわたしたち、弘前に来て4年目ですがここに入ったことがありませんでした。
入ってみたら思っていたより充実した設備で、子どもも大人もゆっくり楽しめましたよ。
青森県弘前市で事務代行、ライティング、IT活用支援をしているさいとうのブログです。
栃木県那須町から来た自然の守り神ナスラーをながめたら、その奥にある白神山地ビジターセンターへ。
インドア派一家のわたしたち、弘前に来て4年目ですがここに入ったことがありませんでした。
入ってみたら思っていたより充実した設備で、子どもも大人もゆっくり楽しめましたよ。
白神山地ビジターセンターの案内板の後ろに見えるナスラー
家族で西目屋方面にドライブした休日。
そう言えば白神山地ビジターセンターって行ったことが無かったね、と足を運んでみたら、
そこにはナスラーがおわしました。
いや、何を言っているのかわからないですね。
でも、そこにはいたのですよ、那須から飛んできた自然の守り神が。
そんな、ナスラーのお話しです。
真琴ちゃんが降りた下湯口のバス停にて撮影
家族がそろった休日、西目屋方面にドライブしてきました。
毎週、家族で「ふらいんぐうぃっち」を見ているわたしたち。
途中の下湯口にてロケ地をめぐるプチ聖地巡礼もしてきました。
今回は、下湯口バス停~神明宮~紙漉澤橋のルートで撮影してきましたよ。
LINEもSkypeもSNSも、そもそもスマートフォンも携帯電話もなかった90年代半ば。
その頃に、わたしは東京で北海道に住む彼氏と、いわゆる遠距離恋愛をしていました。
90年代生まれの若者たちには想像もしてもらえなさそうな、スマホの無い時代。
しかも、当時ではあまりなかった共同生活(ルームシェア)もしていました。
連絡も、プライバシーを守ることも難しい中で、どんな風に約3年半の遠距離を続けていたのか、書いてみましょう。
この頃、お金に関する話題を見ることが多くなっています。
節約の話しは重宝されるけど、稼ぐ話しは嫌がられもするお金。
どちらかと言うと、これまであまり稼ぐことに熱心でなかったわたし。
なにしろ、自分の親も公務員だったし、社会人になって最初に入った職場が特殊だったので…。
【】20歳で親元を離れた時に入ったのが劇団だったので、20代から60代のベテランまで手取り10~13万円という暮らしに慣れてた。相互扶助たくさんあって、結婚式も手づくりだし、引っ越しも団員同士だし、葬式も(以下略)。劇団員って演し物も作り物も積み込みもできるからね。
— さいとうみかこ(うらべっち) (@urabetti) 2016年6月1日
2014年11月に開業して、フリーランスの自営業者になってからは、頭を切り換えて「稼ぐ」ことを自分に言い聞かせているところです。
今年から夫の扶養を外れたので、国民健康保険と国民年金の支払いが重い…。
— さいとうみかこ(うらべっち) (@urabetti) 2016年6月1日
でも、上限振り切ることに決めたのだから、ここは乗り越えてそれ以上稼ぐ。