弘前移住の魅力を伝える「弘前ぐらし」にわたしのインタビュー記事が掲載されています
弘前への移住を支援・促進する弘前ぐらしの2016年度版パンフレットに、わたしのインタビュー記事が掲載されています。
はい、わたしがインタビューをしたのではなく、わたしがインタビューされた記事です。
青森県弘前市で事務代行、ライティング、IT活用支援をしているさいとうのブログです。
弘前への移住を支援・促進する弘前ぐらしの2016年度版パンフレットに、わたしのインタビュー記事が掲載されています。
はい、わたしがインタビューをしたのではなく、わたしがインタビューされた記事です。
栃木県那須町から来た自然の守り神ナスラーをながめたら、その奥にある白神山地ビジターセンターへ。
インドア派一家のわたしたち、弘前に来て4年目ですがここに入ったことがありませんでした。
入ってみたら思っていたより充実した設備で、子どもも大人もゆっくり楽しめましたよ。
白神山地ビジターセンターの案内板の後ろに見えるナスラー
家族で西目屋方面にドライブした休日。
そう言えば白神山地ビジターセンターって行ったことが無かったね、と足を運んでみたら、
そこにはナスラーがおわしました。
いや、何を言っているのかわからないですね。
でも、そこにはいたのですよ、那須から飛んできた自然の守り神が。
そんな、ナスラーのお話しです。
真琴ちゃんが降りた下湯口のバス停にて撮影
家族がそろった休日、西目屋方面にドライブしてきました。
毎週、家族で「ふらいんぐうぃっち」を見ているわたしたち。
途中の下湯口にてロケ地をめぐるプチ聖地巡礼もしてきました。
今回は、下湯口バス停~神明宮~紙漉澤橋のルートで撮影してきましたよ。
LINEもSkypeもSNSも、そもそもスマートフォンも携帯電話もなかった90年代半ば。
その頃に、わたしは東京で北海道に住む彼氏と、いわゆる遠距離恋愛をしていました。
90年代生まれの若者たちには想像もしてもらえなさそうな、スマホの無い時代。
しかも、当時ではあまりなかった共同生活(ルームシェア)もしていました。
連絡も、プライバシーを守ることも難しい中で、どんな風に約3年半の遠距離を続けていたのか、書いてみましょう。