文具好きにたまらない!路地裏の文具店「久三郎」に行ってきた
「久三郎」の前にたたずむ夫
弘前行きそで行かないところに行ってみよう(with夫)シリーズです。
友だちから教えてもらって気になってたお店「久三郎」にやっと行けました!
土手町通りの「平山萬年堂」の裏側にある小さな文具店です。
いや、文具店ってカテゴリにしましたが、相当に趣味に寄ったお店です。
これはたまらん!
そんな「久三郎」のご紹介。
青森県弘前市で事務代行、ライティング、IT活用支援をしているさいとうのブログです。
「久三郎」の前にたたずむ夫
弘前行きそで行かないところに行ってみよう(with夫)シリーズです。
友だちから教えてもらって気になってたお店「久三郎」にやっと行けました!
土手町通りの「平山萬年堂」の裏側にある小さな文具店です。
いや、文具店ってカテゴリにしましたが、相当に趣味に寄ったお店です。
これはたまらん!
そんな「久三郎」のご紹介。
弘前に移住して以来、久しぶりにスープカレーを食べました。
札幌に住んでいた頃はスープカレー屋さんの激戦区にいました。
当時の白石~大谷地エリアはとてもスープカレーのお店が多くて、よく夫婦の休日に気分で店を選んで食べに行っていたものです。(SAMAとかミラクルとか)
でも、スパイシーなスープカレーは妊娠~出産~授乳期でいっきに遠ざかり、札幌から弘前に来たことでさらに遠くなりました。
そんな激辛マニアではないけれど、たまに食べたいスープカレー、弘前で久々に味わいました。
昨日、ネットニュースを見ていて走った衝撃。
ZABADAKの吉良知彦が2016年7月3日、永眠した。
引用:ZABADAK 吉良知彦、逝去 | ZABADAK | BARKS音楽ニュース
え、え?
と動揺する。若くない? 56歳? どうして???
10代の後半にどっぷりとはまったザバダック。
好きになった頃には、もうのれん分けすることが決まって、札幌五番館西武のライブコンサートは終わった後でした。
訃報から1日が経って、ネットで吉良さんの名前を入力すると、さっとググったことをリライトしたような即席記事がザクザクと、ニュース動画も上がっています。
違うよ、そんなことを知りたいんじゃないんだ。
「死因は……と推定される」とか、「~ではないでしょうか」とかそんな憶測どうだっていいんだ。
吉良さんの作った曲でどれが好きだったとか、思い出とか、そういう話しをしたいんだ。
CDを聴く機会がほとんどなくなっても手放さなかったアルバムを集めてきて、その中の歌詞カードやクレジットを見ながら、あらためて吉良さんが手がけた曲を聴き返しています。
youtubeにも音源が散見されたので、特に好きな曲を集めてみました。
SHIRO FESのプロジェクションマッピング
7月3日に弘前城本丸エリアで開催された「SHIRO FES.(城フェス)」に家族3人で遊びに行って来ました。
奇跡的に晴れた日曜日、弘前城を背景に繰り広げられたダンス、ミュージック、スポーツ、ゲーム、ほか盛りだくさん! のイベント。
いつもなら「子どもが遊ぶ姿を大人が見守る」のですが、今回は「ガチで遊ぶ大人たちの姿を子どもが見る」日でした。
また次回の開催を期待して、「特にダンスとか音楽とか詳しくない親子が城フェス行ったらこうだった」をお届けします。
1995年・20歳の頃、Win95のパソコンを使い始める
この頃、自分について喋る機会が増えてきました。
最初は弘前市が移住をすすめるサイト「弘前ぐらし」のインタビュー。
90分間、これまでの人生について語った「弘前街ナカゼミ」。
そして、弘前のFMアップルウェーブ「津軽いじん館」に出演してきました。
アップルウェーブスタジオにて
津軽で活躍するさまざまな人をゲストに迎えて、楽しいトーク。「いじんさん」とは、偉人さん・異人さん・時の人・おもしろい人・・・。ラジオを聞いている皆さんからの推薦も大歓迎!
(津軽いじん館より引用)
7月4日16:00~16:30と再放送が同日19:00~19:30、弘前近郊の方はFM78.8MHzで、それ以外の方はインターネットラジオでリアルタイムに聴くことができます。→放送終了しました。
自分の生い立ちとさいとうサポートのこと、キセカエヤについて、パーソナリティの倉田和恵さんに話しを引き出していただきました。
わたしは話すよりも書く方が言葉が出やすく、インタビューや講座などの前には、いったん関連する記事を書いて自分の中で言葉をまとめておいています。
それでも、話し終えての帰り道に、
「ああ、あれを忘れた!」
「あの言葉は誤解されるんじゃないか?」
など反省することしきり。
そこで、自己紹介のロングバージョンとして、わたしについてよくわかる記事をまとめました。
「斎藤美佳子」って何者?という方にどうぞ!