展示数700点! 青森県立美術館「成田亨 美術/特撮/怪獣」展は、創作に関わる人必見でした
GW中に家族3人で青森市までドライブし、県立美術館の「成田亨 美術/特撮/怪獣」展を見てきました。
見てきたのは、こんな3人です。
- ダンナ:昭和47年生まれ 好きなウルトラマンはウルトラセブン
- わたし:昭和49年生まれ 好きなウルトラマンはウルトラマンタロウ
- 息子:平成21年生まれ 好きなウルトラマンはウルトラマンギンガ
青森県弘前市で事務代行、ライティング、IT活用支援をしているさいとうのブログです。
GW中に家族3人で青森市までドライブし、県立美術館の「成田亨 美術/特撮/怪獣」展を見てきました。
見てきたのは、こんな3人です。
ゴールデンウィークが始まった今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
わたしは月末月初の保険申請書等、数々の書類作成がピークになる時期で、ゴールデンウィークだろうと年末年始だろうと、関係の無い繁忙期を送っています。
むしろ、郵便などが休む分、スケジュールがタイトになっております。
なおかつ、保育園も休みなので、色々と家族親族の手を借りながら乗り越えております。
そんな、訪問マッサージの事務代行、という伝わりにくい仕事についてご紹介してみます。
これをする為に、開業届けを出すことになったのですよ。
4月最終日の今日、保険を扱う事務の仕事が繁忙期を迎えています。
そんな中ですが、過去の自分が書いた文章が出てきて、4月のうちに掲載しておかなくちゃと思ったのでここに載せます。
自己紹介の中でも書いていますが、わたしは小学校高学年から中学卒業まで、いわゆる不登校をしていました。
その時の経験が、今の自分の進んできた道にもつながっているし、考え方のベースにもなっています。
この作文を書いたのは、25歳の頃。劇団の仕事をしていた頃で、結婚する前のことです。
「不登校新聞」に、元当事者として寄稿した文章です。
今見ると、やはり20代の青臭さというものがあって恥ずかしいのですが、伝えたいことは変わりません。
少し長文ですがどうぞ。
手作りの弘前MAP
後藤えいこさんも北海道に帰り、しばし、のんびりした日常が戻ってきました。
掃除をしたり、大物を洗ったり、ダンナのスーツの取れたボタンの替えを買ってきて縫い付けたり、そんな溜めていた家事もやっています。
後藤さんの講座に参加した、またはコンサルティングやお茶会でお話しした方の、
「今日はこれを処分した!」
「こんなに不要なものがあった!」
「晴れ晴れした気分!」
というお知らせを見て、とてもうれしい気持ちです。
きっと、変わりたくてアクセスしてくれたんですよね。
そして、わたしはと言えば、まだこんな紙冊子ひとつですが、
「あ、これ、もう要らないんだ」
と捨てることが出来ました。
アオトミズタマ外観
以前、ブローチ展を見に行った弘前市住吉町の小さな雑貨店「アオトミズタマ」にて、昭和レトロな台所用品、食器などを集めた企画展があるというので、初日に見に行ってきました。
※前回のブローチ展の記事は、こちら→ao+水玉(アオトミズタマ)の「手仕事のブローチ展」へ。: Alternative Note