展示数700点! 青森県立美術館「成田亨 美術/特撮/怪獣」展は、創作に関わる人必見でした

県立美術館入り口

県立美術館入り口

GW中に家族3人で青森市までドライブし、県立美術館の「成田亨 美術/特撮/怪獣」展を見てきました。

見てきたのは、こんな3人です。

  • ダンナ:昭和47年生まれ 好きなウルトラマンはウルトラセブン
  • わたし:昭和49年生まれ 好きなウルトラマンはウルトラマンタロウ
  • 息子:平成21年生まれ 好きなウルトラマンはウルトラマンギンガ

投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2015年05月08日 | Permalink

訪問マッサージの事務、という仕事のこと。


ゴールデンウィークが始まった今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
わたしは月末月初の保険申請書等、数々の書類作成がピークになる時期で、ゴールデンウィークだろうと年末年始だろうと、関係の無い繁忙期を送っています。
むしろ、郵便などが休む分、スケジュールがタイトになっております。
なおかつ、保育園も休みなので、色々と家族親族の手を借りながら乗り越えております。

そんな、訪問マッサージの事務代行、という伝わりにくい仕事についてご紹介してみます。
これをする為に、開業届けを出すことになったのですよ。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2015年05月03日 | Permalink

「4月下旬の胸騒ぎ」(再掲)不登校新聞48号寄稿


4月最終日の今日、保険を扱う事務の仕事が繁忙期を迎えています。

そんな中ですが、過去の自分が書いた文章が出てきて、4月のうちに掲載しておかなくちゃと思ったのでここに載せます。

自己紹介の中でも書いていますが、わたしは小学校高学年から中学卒業まで、いわゆる不登校をしていました。
その時の経験が、今の自分の進んできた道にもつながっているし、考え方のベースにもなっています。

この作文を書いたのは、25歳の頃。劇団の仕事をしていた頃で、結婚する前のことです。
「不登校新聞」に、元当事者として寄稿した文章です。
今見ると、やはり20代の青臭さというものがあって恥ずかしいのですが、伝えたいことは変わりません。
少し長文ですがどうぞ。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2015年04月30日 | Permalink

整理収納を学んでまず手放したのは手づくり地図とヒロインな自分でした

手作りの弘前MAP

手作りの弘前MAP


後藤えいこさんも北海道に帰り、しばし、のんびりした日常が戻ってきました。
掃除をしたり、大物を洗ったり、ダンナのスーツの取れたボタンの替えを買ってきて縫い付けたり、そんな溜めていた家事もやっています。

後藤さんの講座に参加した、またはコンサルティングやお茶会でお話しした方の、
「今日はこれを処分した!」
「こんなに不要なものがあった!」
「晴れ晴れした気分!」

というお知らせを見て、とてもうれしい気持ちです。
きっと、変わりたくてアクセスしてくれたんですよね。

そして、わたしはと言えば、まだこんな紙冊子ひとつですが、
「あ、これ、もう要らないんだ」
と捨てることが出来ました。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2015年04月25日 | Permalink

アオトミズタマの昭和レトロな展示に、2代目リカちゃんとおじゃましました

アオトミズタマ外観

アオトミズタマ外観


以前、ブローチ展を見に行った弘前市住吉町の小さな雑貨店「アオトミズタマ」にて、昭和レトロな台所用品、食器などを集めた企画展があるというので、初日に見に行ってきました。
※前回のブローチ展の記事は、こちら→ao+水玉(アオトミズタマ)の「手仕事のブローチ展」へ。: Alternative Note


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2015年04月24日 | Permalink