あの「小学二年生」91年間の最終号に弘前城曳屋が載っています!

「小学二年生」最終号

「小学二年生」最終号


買ってきました、「小学二年生」2・3月合併号!

表紙の上に
「91年間ごあい読
ありがとうございました!!」

と書かかれている通り、最終号です。

小学館の学習雑誌、これで「小学二年生」~「小学六年生」が無くなることになります。

「ピッカピカの一年生♪」で知られる「小学一年生」だけは継続するようで、この「小学二年生」最終号の隣には「小学一年生準備号」が売られていました。

これを買ったのは、もちろん、4月から二年生になる息子のため、
そして、
弘前城の曳屋が載っているから です!

ちょっと見てみましょう。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2017年01月14日 | Permalink

2016年もありがとうございました

青森の柿は渋柿

青森の柿は渋柿


2016年も今日が最後。
当ブログにご訪問いただいた皆さま、ありがとうございました。

おかげ様で、1年間で34万人を超える方にご来訪いただき、58万回を超えて読まれました。

……ええ、なんだか数字が大きくて実感がわきません。

前回はさいとうサポートの1年間を振り返りました。

今年最後のエントリーは、わたし個人の1年を振り返ります。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年12月31日 | Permalink

男鹿水族館GAO(ガオ)、子連れ旅行でたっぷり楽しんできました

夜の国道101号線で心細い思いをしながらも無事に男鹿にたどり着いてから一晩が明けて…。

かなり寒そうではありますが、水族館は屋内施設。

男鹿半島を北側から南西側に縦断して、男鹿水族館GAO(ガオ)を目指します。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年11月27日 | Permalink

育休からの復帰後、差し替えのきく職場を選んだら…

産休中に歩いた札幌の散歩道

産休中に歩いた札幌の散歩道


前からうすうすと感じてはいたけれど、「かあさん部長」矢野りんさんと語り合う会で確信したこと。

小さい子どもがいながら働くことが不安で、いつ休んでも許されそうな職場を選んでいたけれど、それは自分で自分の評価を下げてしまうことだったな、と。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年11月02日 | Permalink

学校による「不登校の理由」調査が当事者から遠すぎる件


息子が通う小学校も「二学期制」というなじみのうすい区切りが過ぎて、後期が始まっています。
相変わらず、息子の登校モチベーションは一進一退を繰り返しており、それによって親であるわたしたちも学校まで付き添いしたり、玄関で見送ったり、時には欠席の連絡をしたりを行ったり来たり。

この道ーはーいつか来たみーちー
あぁぁああーーーーーー
そおおうだよおおーーーーーーー


と、登校付き添いした後の帰り道で口ずさんでいます。
学校に行くってどういうことなんでしょうね、本当に。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年10月18日 | Permalink