速報!岡詩子×斎藤美佳子のnote共同運営マガジンはじめました


本日公開されたnoteの新機能・マガジン共同運営を使って、わたくし斎藤とリネン作家の岡詩子さんで、こんなマガジンを始めました。


わかる人にはすぐわかりますが、すさまじく早かったはあちゅうさん×イケダハヤトさん×箕輪厚介さんのマガジンのスタイルを真似ています。

まず、マガジンの購入自体がわかりにくいかと思い、導入編のノートは無料で読めるように設定しました。
100円と書いていますが、最後まで読めます。単品で買わないでくださいね。

本州最北端の青森県から全国に向けてWEBを通じて発信し、読者と交流したり、商品やサービスを買っていただいているわたしたちが、ネットをどのように使い、どんなことを意識しているか、という参考にしていただけそうなネタから、仕事したくない時の逃避で見てしまうサイトや、裏の顔など、もろもろダダ漏れに発信していく予定です。
本日から7月23日まで1ヵ月間の限定更新です。

1000円の入場料1回きりで、このマガジンに追加される全ノートを読めます。
サウンドノートとかもやれるといいなぁ。

クローズな場ならではの話しを書いていきますので、この2人のノウハウを学びたい、盗みたい、という方はどうぞご購入ください。

最後に、主催イベント直前にも関わらず、メッセージのみですぐに応じてくれて、マガジン仕立ててくれた岡詩子さんありがとうございます。1ヵ月間よろしくね!

ブログはブログで、これまで通り運営していきます。
どうぞ、お楽しみに!




投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年06月23日 | Permalink

五所川原立佞武多、2016年の新作「出雲の阿国」のおみ足拝見!

五所川原市立佞武多(たちねぷた)の館

五所川原市立佞武多(たちねぷた)の館


北海道から来た父とわたし、息子の三世代でめぐる五所川原ツアー。
金木で太宰治の足跡をたどった後は車で20分ちょっと移動して、五所川原立佞武多(たちねぷた)の館へやってきました。

ここ、昨年の立佞武多祭りの時に来た時は、角が開いて高さ20mを超す立佞武多がズンズン出てきていたんですよ。


立佞武多祭りにて

2015年、五所川原立佞武多祭りにて


あの時は見られなかった立佞武多の館の展示、制作中の立佞武多を拝見。
今年の新作「出雲の阿国」のなまめかしいおみ足も見ることができました。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年06月22日 | Permalink

弘前街ナカゼミでこれまでの人生を90分語ってきました

第9回弘前街ナカゼミにて(撮影:Ryuuichi Yoneyamaさん)

第9回弘前街ナカゼミにて(撮影:Ryuuichi Yoneyamaさん)


弘前街ナカゼミでお話ししてきました。

雨の中、弘前市外から来られた方も多く、13人の参加者の方々の前でセキララな人生トークをしてきました。
いつ見ても波瀾万丈!的な。

ブログを書くことを本気で1年がんばったら、なぜか話しを聴きたいというオファーが数件来ていて、不思議なものです。

しゃべるより書くことの方が得意なわたしですが、目の前にいる方の反応を見ながら言葉を選ぶのは、またライブの醍醐味。

…とは言え、そういった経験は少ないので、いい機会をいただきました。
声をかけていただいた県庁の方にも、集まっていただいた方にも感謝しています。
ありがとうございます。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年06月18日 | Permalink

中卒労働者が「中卒労働者から始める高校生活」を読んだら

Kindle Whitepaperのレビューをした時に少しご紹介した「中卒労働者から始める高校生活」、新刊も出たのであらためてレビュー。

きっかけは、イケダハヤトさんのブログでした。

中卒労働者のアラフォーオカンが読んだ「中卒労働者から始める高校生活」の感想です。

…はっ、自営業者は労働者と呼ばないですか!?


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年06月16日 | Permalink

[太宰治生誕祭直前]金木に行くなら疎開の家→斜陽館の順に行け!とすすめられる理由

太宰治疎開の家 津島家新座敷

太宰治疎開の家 津島家新座敷


さて、いよいよ太宰治が暮らした家屋を訪ねます。

まずは、こちらの「太宰治疎開の家 津島家新座敷」へ。

わたしも父もこちらのことは知らなかったのですが、知人から「金木に行くならぜひここへ!」とプッシュされ、職場の行事で金木へ行ったことがある夫からも「行くなら疎開の家に行ってから斜陽館に行くべし!」とルートまでおすすめされました。

そして、行けば納得。なるほど順番としてはここから見始めた方が良いと実感しましたよ。
おすすめいただいた皆さんありがとうございます!


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2016年06月15日 | Permalink