農のふれカフェ:ここからファーム(弘前松木平)で「ベジキッチン」体験してきた -PR-


“フレッシュな素材を・生産したフレンドリーな農家さんと・身近にふれあいながら食べられる”農のふれカフェ、10月のお披露目会午後は、松木平(まつきたい)の「ここからファーム」へ。

大きな作りのご自宅で、ここからファームの三浦紀子さんがお出迎えです。


ここからファーム三浦さん宅に到着

ここからファーム三浦さん宅に到着

三浦紀子さん

三浦紀子さん

ここでは、津軽特産の「清水森ナンバ」を使ったこんにゃくでベジ料理を作るところから体験できます。

さっそくご紹介していきましょう。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2018年10月24日 | Permalink

農のふれカフェ:津軽ゆめりんごファームで紅玉ジャム作り体験してきた -PR-


ふれあい・フレッシュ・フレンドリー」をモットーに、とれたての野菜や果物を生産者さんと交流しながらいただく「農のふれカフェ」、2018年度のお披露目会に参加してきました。

農のふれカフェは青森県中南県民局が推進する事業で、お披露目会には青森県庁の職員、地域メディア運営者、ライター、ブロガーが参加しています。

さいとうも2017年に引き続き参加しまして、採れたての果実をつかった料理を味わってきました。

すでに予約受付が始まっている農のふれカフェの模様をご紹介します。



投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2018年10月07日 | Permalink

嶽きみバター醤油ごはんつくったら悪魔的甘さだったのでレシピ紹介するよ


弘前の岩木山麓・嶽高原で作られるとうもろこし「嶽きみ(だけきみ)」。

「生でも食べられる」
「メロンよりも糖度が高い」
など、びっくりするほどの甘さが人気です。

北海道出身のわたしでもとうきび、いやトウモロコシの概念が変わる味でした。

【関連記事】


これをご飯に炊きこんでから、フライパンでバター醤油味に仕上げたところ、めちゃくちゃ甘くておいしかったです!

先にSNSにアップしたら作り方を聞かれたので、かんたんなものですがここにまとめます。



投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2018年09月09日 | Permalink

津軽伝統組子を小3息子とつくってみた

いま、これを眺めてニマニマしています。

ヒバのいい香りがする組子のフレーム。

接着剤を使わず繊細に切り出された木材を組み合わせて作る伝統の組子の模様です。

実はこれ、弘前の駒越にある「津軽伝統組子館」で、わたしと小3の息子が作ったものなんですよ。


場所、行き方と、どんなギャラリーなのか、体験の様子は、など画像たくさんでご紹介します!



投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2018年05月17日 | Permalink

弘前ねぷた祭りのGoogleMapつくってみた【20170805更新】


弘前ねぷた祭り(2016年撮影)

弘前ねぷた祭り(2016年撮影)


毎年7月~8月にかけて弘前市の中心部で開催されているねぷた祭りをGoogleMAPのマイマップにしてみました。

弘高ねぷた、ちびっこねぷた、弘前ねぷた祭り(①土手町、②駅前、③なぬかび)ごとにレイヤーを分けているので、見たい運行だけを抜き出すことができます。

スマートフォンからも見やすくなるので、ご利用してみてください。

全体公開のMAPになっています。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2017年07月26日 | Permalink