読み聞かせをするなら、先にさっとでも目を通すべきだった問題

やっちまいました…。

図書館で借りてきたこの本、小学生低学年向けからだし、他の話しを読んでもそれほど怖くなかったので、油断していました。

この中に収録されている「つらら女」が怖すぎて、先読みしないで寝かしつけの読み聞かせで読んだところ、息子大号泣。

やはり、読み聞かせをする前は、ささっとでもあらかじめ目を通しておくべきだったと痛感した夜でした。
寝かすまでに時間かかったぜ。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2015年11月05日 | Permalink

美容師の友人に子どものヘアカットを教えてもらいました

目にかかるくらい伸びてた

目にかかるくらい伸びてた


5歳の息子、だいぶ髪が伸びたなぁ、とコスプレの時も思っていました。

息子は場所や人に慣れていないと、とても落ち着かないので、お店でカットしてもらうのも大変。1度はお店のドアを開けるなり、逃亡したこともありました。

赤ちゃんの頃からわたしがカットしていましたが、人形の髪と違ってすぐ伸びるのでかなりザクザクと適当にやってました。

どうせだから、もうちょっと上手にやってあげたい、と美容師の友人にうちに来てもらってカットのコツを教えてもらいました。

※なお、息子の顔写真は本人の希望により、わたしのラクガキのせでお送りします。
※なお、家は特別に片付けていませんので、色々写り込みますが気にしないでください。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2015年10月25日 | Permalink

心配していた「虐待」の手前で踏みとどまらせてくれたのは、息子を愛してくれた他人でした

まだ息子が赤ちゃんだった頃、わたしは子どもを産む前に心配していた通り、何度も育児に煮詰まって投げ出したくなりました。
怒鳴ったり手をあげたりしたくなることも、お世話を放棄したくなることもありました。

でも、「虐待」の一歩手前で踏みとどまらせてくれたのは、近所や通りすがりや、遠くにいる他人、それに家族・親族のおかげでした。

核家族で育児をする時、なるべく自分たち以外の人にたくさん子どもを見てもらう。
それが後に自分にブレーキをかける力になりました。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2015年10月19日 | Permalink

ハロウィンに向けてルーク風上着を作ってみた

先日の ハロウィンに向けて子ども用ライトセーバーを108円(税込)でつくってみた に続けて、ルーク・スカイウォーカー風の服を作りました。

甚平の型紙アレンジでできていますので、こちらも簡単ですよ。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2015年10月10日 | Permalink

ハロウィンに向けて子ども用ライトセーバーを108円(税込)でつくってみた

108円(税込)ライトセーバー

108円(税込)ライトセーバー


今週末の10月10日(土)はひろさきりんごハロウィンです。

今年はスターウォーズが熱く、青森県ではねぶたになったり田んぼアートになったりしていましたので、5歳の息子がジェダイの騎士に扮することにしました。

しかし、光るライトセーバーは玩具と言えどけっこうお高い。

それに、市内のドンキホーテでは既に売り切れでした。

そこで、過去に品薄で買えない妖怪ウォッチを216円(税込)で作ったハハとしては、ライトセーバーも自作に挑戦。

108円(税込)でお手軽に作れたので、その方法をシェアします。


投稿者名 斎藤美佳子 投稿日時 2015年10月06日 | Permalink